上南SFP(サイエンス・フレンドリー・プログラム)

本校では平成23年より、SFPという取り組みを行っています。

これは「サイエンスを通して地域と交流し、学校を活性化していこうという取り組み」で、様々な企画により、楽しみながら科学を学び地域の方々と交流することが目的です。

年を追うごとに企画も増え、平成25年には県教育委員会から、県立高校教育力向上推進事業Ver.2において「地域等連携教育」の研究推進校として指定を受けました。

「地域と共に学び、地域と共に歩む学校づくり」をテーマとして、これからも近隣の学校、地域の皆様と交流に力を入れていきます!

平成28年

平成27年

平成26年

  • 6/13 ホタル観察会
  • 7/4 上南小学校生徒とカブトムシ観察会実施
  • 8/24 横浜市立大学科学研究会による実験会
  • バンダパンダ祭り など
  • 平成25年

  • 近隣の保育園で月1回、本校福祉委員会による交流会を実施。
  • 夏休みに本校生徒が上南中学校の中学生に勉強を教える、学習ボランティアを実施。
  • 6/16 ホタル観察会
  • 6/25 カブトムシ観察会
  • 11/25 地域の方々とケヤキの森の植物、ハナノキの学習会
  • 8/23 横浜市立大学科学研究会による実験会
  • 11/30 保育園児と自然観察会
  • その他、科学実験、バンダパンダ祭りなどを実施
  • 平成24年

  • 11/12 本校生徒、中学生、PTA、地域の方々 50名以上が参加。講師の村上先生に最新の太陽光発電技術についてお話頂き、発電用の装置のサンプルなどの観察を行った。
  • 平成23年

  • 8/22、23 本校生徒、近隣の中学生、PTA、地域の方々 計35名が参加し、長島研究室(東京農業大学)の大学生と共にカイコの繭を観察したり、シルク入りの餅を焼いて試食するなどを行った。